【バイリンガル育児】うちで主に使用したバイリンガル育成教材と使用時期
うちで主に使用した教材と使用した時期の一覧です。

いろいろな情報が飛び交っていますので、金銭的に余裕がある場合(余裕がなくても無理しちゃう場合もあるかな?)は、ついつい「あの教材」「この教材」と試してみたくなります。
私もそんな時期がありました(^^ゞ。でも、実際にバイリンガル育児に成功してみて、あれやこれや買う必要はないと思いました。実績のある納得できる教材を見つけたら、それを「主教材」にして、とことん徹底活用した方が、確実にバイリンガルに育つ気がします。「主教材」以外は、時間的・予算的に余裕があれば、「補助教材」または「お楽しみ用」として、ご購入されるとよいと思います。
途中で中断時期があったとしても、「BGMで流す」という、このどなたにでもできる簡単なことを主軸として、「あせらず」「あきらめず」をモットーに、とにかく続けてみてください。
乳幼児期は、「英語環境」を理にかなった方法で与えてあげさえすれば、努力しないでも、言語を自然に習得できる時期なので、なんらかの結果は必ず出ます。バイリンガルも夢ではありません。肩の力を抜いて、「何もやらないよりはまし」という「気楽で」「気長な」気持ちで、やってみましょう!
うちで、特に徹底的に取り組んだのは、しちだ・教育研究所の日常英会話教材「さわこの一日」「ゆきおの一日」、児童英語研究所の英語総合教材「パルキッズプリスクーラー(当時パルキッズ レベル1とレベル2)」「パルキッズキンダー(当時パルキッズ レベル3)」と、暗唱用絵本「I Can Read! DVDブックス やSPEAK UP STORIES(当時リタラシーリンクス)」です。
「BGMで流すこと」(1日1時間半以上、同じもの最低1ヶ月間繰り返し流す)と「読解力の養成」だけは、力を入れて取り組みました。
バイリンガル育児の目標・お子さんの年齢・予算などに合わせて、検討されるとよいと思います。しちだ・教育研究所の「英語が得意な子にしたい」や児童英語研究所の「教材早わかりフローチャート」も、合わせてご参照ください。
うちでは、以下のような時期に、以下のバイリンガル育成教材などを利用してみました。
ご参考までに・・・
参考 : うちで主に使用した教材と使用した時期の一覧
※ご注意)
うちでは、「たまたま、下記のような時期に、下記のようなバイリンガル育成教材を使って取り組みをしました」という報告です。
下記のような時期に下記の教材を使うことをお薦めしているわけではありませんので、ご了承ください。また、お子さんの年齢や性格・家庭環境・取り組み方や取り組み時間によって、まったく同じ効果は出ないこともあります。あくまでも、ご参考程度になさってくださいね。

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