アルク バイリンガルスクール ホームコース(妊娠後期~)
「アルクバイリンガルスクール ホームコース」は、妊娠後期(7カ月)から3歳まで(入学時2歳0カ月まで)のお子さんを持つ方を対象とした、ウェブサイトを通じて「バイリンガルの素地」をつくるプログラムを実践するコースです。

アルク バイリンガルスクールとは?
「アルクバイリンガルスクール ホームコース(以下ABS)」は、お子さんの成長過程にあったアクティビティを親子で実践し、担当コーチよりフィードバックを受けてさらに進めていくプログラム。
単に英単語を覚えたり、ネイティブスピーカーの発音を聞いたりといったコースではありません。<親と子>で触れ合いながら、《意味のある遊び=アクティビティ》を英語で語りかけながら実践することで、探究心を養い、多くの体験を積み重ね、「自分で考え、自分のことばで表現・発信できる力」の素地をはぐくむことをめざしています。
また胎児から3歳までは、聞いた音は何でも吸収できる優れた聴力が発達する時期。この大切な時期を有意義に過ごしていただくためにも、イギリス英会話やマザーグースが収録されたCD教材の「エンジェルコース」、ママと一緒に歌える英語の歌やフレーズ集ブック、お子様の好奇心を引き立てる『音が出るペン付きアルクの2000語えいご絵じてん』など、上質な英語の音に重点を置いた教材をセットしてお送りします。これらを組み合わせて、ご自宅をカンタンに英語環境にすることができます。
アルク バイリンガルスクールの特長
1.ママが先生
お子さんにとって、最初の先生であり、24時間を過ごすママは最高の先生です。0歳から3歳までの貴重な時期、毎日親子で触れ合いながらアクティビティを通してたくさんの経験ができます。
2.発達段階に合わせた様々なアクティビティ
お子さんの発達段階にあわせた五感を刺激する様々なアクティビティ≪意味のあるあそび≫をウェブサイト上で提供します。これらをご家庭のくつろいだ環境のなかで行うことで、お子さんの日本語、英語双方の言語運用の基礎力と、バイリンガルの素地となる自己判断力、発信力のための体験を日々はぐくみ、重ねることができます。
3.実際のインターナショナルスクールのカリキュラムを家庭で実践
バイリンガル教育で定評のある「湘南インターナショナルスクール」と共同開発したアルクオリジナルのプログラムを提供いたします。0歳からご家庭がインターナショナルスクールに。
4.ママのハッピー子育てをサポート基礎能力の高いお子さんを育成するカギは親子のポジティブな関係、あたたかいコミュニケーションにあります。そのためには、ママがいつもハッピーでいることが大切です。ABSでは一人ひとりに専任コーチを配属、アクティビティや子育てのアドバイスを個別に受けることができます。
将来、世界の多様な価値観や多くの情報の中で、自ら判断し表現できるグローバルな感覚は、生まれた時からのあらゆる経験の積み重ねによって養われます。
ヒアリングマラソンなどの英語教材で有名なアルクが製作しています。
「ご自分で教えたい!」というママ向き!
↓ ↓ ↓
アルク バイリンガルスクール ホームコース![]()






