いつかは英検、まずは児童英検
[教材] ゲームで楽しみながら英語が身につく!英検開発の子ども向けリスニング教材
児童英検について
児童英検とは、児童の英語能力の調査・研究を目的に、英語に親しみ、外国の文化を理解することを目標として1994年に開発した児童向けの「ゲーム感覚」のリスニングテストです。英語を聞いて、イラストや音声を選び、解答欄に○をつける形式の試験です。
2010年度の志願者は92,755名で、創設以来の累計志願者120万名を超えているそうです。
英検でおなじみの(財)日本英語検定協会が子ども向けのリスニング教材を作りました。
自宅でいつでも手軽にできるパソコン教材です。英語の音をたくさん聞けば、たのしい ゲームのごほうびが!自然に英語単語を学習できる楽しい教材です。
日本の幼稚園に通っている頃(たしか4歳か5歳の頃)、児童英検というのも一度だけ受験したことがありました。大人も受ける「英検」の受験はまだ早いかな?という小さなお子さんにぴったりだと思います。





